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■桜


 今年は桜が咲くのが早かったけど、まさか5月に入ってから花見ができるとは。うれしい誤算。

■緑と桜


 薄いピンクというのはいろんな色と相性が良い。

■空と桜


 青空と桜のコントラストも素敵です。

■撮影日和


 久しぶりに一眼レフでの撮影をたっぷり楽しめました。やっぱり写真は楽しい。写真を撮るという行為から撮った結果まで楽しめるスバラシイ趣味。

■またバッケ


 バッケ撮影が捗る。

■ヘキサライト 


 テントまで戻ってきました。ヘキサライトを背景に花を撮影。K-1のフレキシブルな背面液晶がこういう時便利です。

■水面


 また水面を撮影して、撮影に満足しておやどへ帰る。

 結構歩いたし、そろそろのんびりしようかと。

■Distagon


 望遠の後はCarlzeiss Distagon25mmF2.8で撮影。このレンズはマクロレンズ並みによれる広角ということで唯一無二。コシナのKマウントレンズはかなり前にディスコンになったので、中古市場でもなかなかお目見えすることはない。手放したくないレンズです。

■アップ






 もう一度望遠で滝のアップ。激しい水の流れの一瞬を切り取るのが楽しくてずっと撮影していました。

■HDR


 普段あまり使わないHDR機能を使ってみました。不自然だけど楽しい。

■桜とばっけ


 桜を背景にバッケ撮影。F16まで絞っても流石にパンフォーカスにはなりませんね。フォーカスブラケットでも使えたらいいんだけど。

■ばっけ


 丸くていい形のばっけを見つけたのでパチリ。

■法体園地


 法体園地キャンプ場とは言え、キャンプ利用者はそれほど多くなく、かわりに滝見物にくる客は後を絶たない。鳥海ダムの工事でも法体の滝と法体園地は残るようですが、言い方は悪いけどこれほどド田舎の山の中で、これほど集客力があるのなら残さない手はないですよね。

 ともあれ法体の滝がなくならないのは良かった。

 夜中にムスメがトイレに行きたいということで一緒に起きて外にでました。真っ暗でしたが時計をみるともう明け方近く。気温は-6℃。

■5:50 am
■PENTAX K-1 Mark II / smc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF]


 せっかく起きたのでまた写真を撮ることにしました。何しろ早寝したのでスッキリしちゃってますし。
 夜中のうちに雪がさらに降ったようで、通路は10cmくらい新雪に覆われていました。歩く度に雪を踏みしめる音が響くので、できるだけ静かに歩くようにする。

 PENTAX K-1は防塵防滴のお陰か一眼レフとしてはシャッター音が小さいので、こういうときは安心して使えます。

■魚眼風景
■PENTAX K-1 Mark II / smc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF]


 僕が使っている魚眼レンズは、PENTAX純正の旧タイプ。APS-C用なのでピント位置にもよるけど約14mm以下ではケラレが発生してしまいます。
 元々フルサイズをカバーできるイメージサークルを持っている光学系なので、最近固定フードを無くしてフルサイズで使えるようにした新タイプが出ました。

 気兼ね無く魚眼撮影したいので買い換えたいんだけど、そもそもキャンプ用品にも欲しいモノが沢山あるので、アレもコレもとなるとフトコロ事情がとっても厳しいのです。
 止まることを知らない物欲という獣を抑え込むのはかなりの重労働ですね。

■静けさ
■PENTAX K-1 Mark II / smc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF]


 去年はほとんど雪の無いキャンプだったので、こんな幻想的な風景には出会えませんでした。除雪は本当に大変なんだけど、それでもここに来てほんとによかったと思えます。

■樹上
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK




 記録的な大雪でしたが、枝の着雪量はそれほど多くはない感じです。慎重に木を選べば、安全にハンモック泊もできそうです。雪に埋まったキャンプサイトの中まで入っていくので、スノーシューは必須ですけどね。来シーズンにはスノーシューを用意しようかなと思っています。

■重機の音
■PENTAX K-1 Mark II / smc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF]


 管理棟の方から低い音が響いてくるので見に行くと、大型除雪機で除雪中でした。早朝からお疲れ様です。このおかげでキャンプ場を利用できているんだから、ホントに感謝しかありません。

■除雪中
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK




 魚眼からマクロプラナー50mmにレンズ交換して除雪機の活躍を撮影。構図と、光の当たり方、除雪機の位置、向きなど色々と考えて撮っていたら、除雪シーンだけで結構な枚数を撮っていました。

■撮影帰り
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK


 マクロプラナーの金属鏡胴がどんどん冷えて行き、手袋している手も悴んできたのでそろそろテントに撤退です。

■巨木
■RICOH GR III


 戻る途中の杉の木をパチリ。針葉樹は葉が残っている分、雪が沢山付いています。間違ってもこの下にテントは建てないようにしないと。

■帰還
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK


 テントじゃなく奥の木にピントが合っています。暗い中でのMFは難しいね。ちょっとだけ絞って置きピンすればよかったか。

 この後テントに入ったら、暖房は消していても外にくらべたら十分温かく、カメラもレンズもびっしり結露してしまいました。アラジンガスストーブを点火して、シュラフの中で夜が明けるまで本を読んで過ごしました。

■ビール
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK



 設営が終わって一息ついたところで、ビール開栓です。

 明るいうちに屋外で飲むビールは最高ですね。

■蚊取り
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK



 日中は結構気温も高くなるので、そろそろ虫さされが心配。ということで蚊取り線香に頑張ってもらいます。

■トマト
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK



 昼前に自宅を出て、なんだかんだで午後3時半。いまさら昼食って感じでもないので、買ってきたトマトをツマミにビールを楽しむことに。

■マクロ
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK







 キャンプ場内に小さい花が沢山咲いていました。

 せっかく久しぶりのマクロプラナーを持ってきていたので、頑張ってマクロ撮影してみる。しゃがんだ体勢でのMFマクロ撮影は、体力をごっそり持っていってしまうのでした。

■おかわり
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK



 マクロ撮影で疲れたので、ビールのおかわりです(^^;

■不思議ないきもの
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 ポーランド出身の芸術家マルタ・クロノフスカの日本初個展が、この富山市ガラス美術館で開催されていました。
 中の作品は撮影禁止ですが、入口にあるこの作品だけが撮影可能。ガラスの破片で作り上げられた動物たちの躍動感や不思議な色の取り合わせが印象的でした。特に事前情報なしで「来てみたらこんなのやってた」という状況なので、嬉しい誤算でしたね。

■風船?
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Distagon T* 2.8/25ZK



 撮影OKの常設展示を一つずつ鑑賞。ガラスの可能性に驚かされる。

■赤・青・黄
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR









 ガラスというよりもバルーンアートのような質感。もしこれが床に落ちたら粉々になるなんてとても思えません。




■トンネル
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 水族館のトンネル水槽みたいな展示。色とりどりの貝殻のような作品が詰め込まれています。

■船
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR





 カラフルな水風船が船の上にあつまったような不思議な作品。一つ一つは木星や海王星のような惑星のようにも見えます。

■ジャングル
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR













 最後に圧巻だったこの作品。全てガラスで出来たジャングルです。

 ガラスなのに何故かイキイキとした本当の植物のように思えてきます。鶏の鳴き声や、飛び交う昆虫が目に浮かぶようでした。来て良かった。

■ナナメから
■PENTAX K-1 Mark II / FA43mmF1.9 Limited



 ニーモヘキサライト6P試し張り。色んな角度から眺めてみます。

■ヨコから
■PENTAX K-1 Mark II / FA43mmF1.9 Limited



 テンションをかけ直してうまくシワを取ってみたら、なかなか良い形になりました。

■駐車場
■PENTAX K-1 Mark II / FA43mmF1.9 Limited



 とても良い天気で、駐車場も結構車が多い。ウチ以外は白か黒しかいない。

■せせらぎ
■PENTAX K-1 Mark II / FA43mmF1.9 Limited





 この日も25℃を超えましたが、真夏こそここで涼んで楽しんでみたい。

■扇風機
■RICOH GR III



 設営後の観察を楽しんだら、そろそろお昼にしましょ。

 ヘキサライト内は風が通り抜けて気持ちいい。ルーメナーの扇風機にも働いてもらうと快適そのものです。

■ホカ弁
■RICOH GR III







 お昼はほっともっとで買ってきた弁当です。夕方からムスメの習い事があるので、片付けに手間をかけるワケにいきません。

■昼食
■RICOH GR III





 ノンアルビールをお供に弁当の昼食ってのもなかなかいいもんです。

■レンタサイクル
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 昨年の富山旅つづきです。

 まずは車を置いて徒歩で富山駅。

■路面電車
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



■最新式
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



■赤いボディ
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 路面電車も新旧いろんな車両が走っていました。見慣れない風景なので見ていて楽しい。

■乗車
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 その路面電車に乗って移動することになりました。目的地は富山ガラス美術館。

■降車釦
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



■運転席
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 降車ボタンと言い、運転席の感じと言い、古めの路線バスみたいです。

■路面電車の車窓から
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR





 進行方向を望遠で撮影。圧縮効果が良い感じです。幅の広い道路の中央にずっと先まで線路が延びているのが不思議な感覚です。

■降車
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 目的の駅?バス停じゃなく電停とでも言うのか、到着しました。

 そういえば長崎に行った時も、路面電車の停まるところを何と言うのだろうと思って、そのまま疑問のままにしていたのでした。
 調べてみたら、「路面電車」の「停留所」だから、「路面電車停留所」。略して「電停」と呼ぶようです。

■キラリ
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 路面電車を降りて交差点の向こうに見えるのが、ガラス美術館の入るTOYAMAキラリです。なかなかスゴイ建築ですね。

■入口
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Distagon T* 2.8/25ZK



■文字
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Distagon T* 2.8/25ZK





 入口横にはキラリの文字オブジェ。

■入口
■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Distagon T* 2.8/25ZK



 中に入るとガラスと鏡が使われたシンプルでオシャレな空間でした。

■トイレ表示
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 トイレの案内もスマートでかわいい。

■エレベータ表示
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 エレベータ表示は細くて最初気づかなかった(^^;

■アーケード
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 昨年7月の富山旅。まずは総曲輪の立体駐車場に車を止めて街を歩いてみることに。

 ちなみに久しぶりに出動したK-1MkIIですが、しばらく色温度がおかしいまま撮ってました。

■町並み
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR





 真っ直ぐに駅に向かう道は、通り沿いに役所もある通りなのでそんなに風情はない。

 街灯にはためいている富山まつりというのがちょっと気になる。

■公園
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 駅の方へ真っ直ぐ歩くと、富山城に到着。緑豊かな公園が良い感じです。

■富山城
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 お堀に映る逆さ富山城。定番構図ですね。

■路面電車
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR





 富山と言えば路面電車ですね。昔は秋田市にもあったみたいですが、今は路面電車が運用されている街は少数派となってしまいました。
 2両連結されたこの新しい車両は、なんとも未来的な佇まいです。

■富山城址新旧比較図
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 後で詳しく見たい時用にFlickr!に原寸でアップしてます。

■公園風景
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 なんかモダンなオブジェが見えます。

■石垣
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 それよりも興味があるのはこっち。野面積みの石垣です。

■野面積み
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 自然石でこの規模のものを組むというのは、なかなかパズル的で大変だったでしょうね。それでいて丈夫というのがスゴイ。

■コスモス
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 どこにでも生えていてどこでも見られるけど、やっぱりコスモスは好きな花なので撮ってしまいます。

■場内へ
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 富山城内へ向かいます。石垣の所々にでっかい石が入っていて、普通の石垣とは違う感がヒシヒシと伝わってきます。

■烏ニ告グ
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 敷地内に入るとすぐこのような御触書がありました。カラスに告ぐっていうセンスがステキです。言うこと聞くんでしょうかね。

■殉教警防団員之碑
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 場内の一角に一際目立つ記念碑が。舵が多かったんでしょうか。冬の日本海側は風が強いし、暖房使いますからね。気をつけましょう。

■プラタナス
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 とても立派なプラタナスの木。

■トラップ
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 林の中に金網デスマッチみたいなのが設置されていて、なんだろうと近づいてみるとカラスが沢山中に。

 どうやらカラスをここに呼び寄せて、他に行かないようにするトラップのようです。公園を綺麗に維持する為にこのような手段があることを初めて知りました。

■橋
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 県庁の方へ抜ける途中の小さな橋。

 どこにでもあるような公園の一角ではあるんですが、初めて訪れた富山はなんでも目新しい感じがします。

■鷺
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 お堀の中に鷺が一羽。

■遊覧船
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 お堀に遊覧船があるというのも目新しい気がします。

■歩道のオブジェ
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 新しく整備された町並みなのかな。さり気なく歩道脇にオブジェのような場所が。

■並木
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 もうすぐ駅。並木の緑が鮮やかで気持ちいい。

■路地
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 駅近くの路地を見ると、ここはちょっと古いまま。そういうギャップがいいですね。

 この日の夜はどこか居酒屋に行くつもりだったので、ある程度ファミリーでも受け入れてくれそうな店を探しつつ駅へ向かいました。

■雉
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA150-450mmF4.5-5.6ED DC AW



 散歩してたら空き地の草むらに気配。

■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA150-450mmF4.5-5.6ED DC AW / APS-Cクロップ


 昨日の夕方。真っ青な空に真っ白な月が浮かんでいました。

■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA150-450mmF4.5-5.6ED DC AW / トリミング


 明暗差が小さいお陰で月の表面も綺麗に写ってくれました。

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