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多趣味で移り気がちな管理人anomalocarisの備忘録的ブログです。 写真と一緒にキャンプ、ディスニー、その他日常のアレコレを宣ってます。

キャンプ、ディズニーなど移り気な管理人の備忘録です
コロナ禍によりディズニーネタはおやすみ中

タグ:春

 管理棟でチェックアウトを済ませて、さて帰ろうとキャンプ場を後にすると、街路樹の桜が満開になっていることに気がつきました。

 例年に比べるともの凄く早い開花です。ちょっとテンションがあがっちゃって、帰る前に桜撮影していくことにしました。

■GR III






 まずは僕がGR IIIで撮ったモノ。


 そしてムスメが撮ったモノ。

■OLYMPUS OM-D E-M10Mk / LEICA DG SUMMILUX 25mm/F1.4 ASPH




 なかなか上手く、良い雰囲気で撮れていますね。次は12-100のズームを持たせてみたい。でかいけど。

■PENTAX K-1 Mark II / FA43mmF1.9 Limited




 最後にK-1IIでカングーも入れて、記念撮影して帰宅しました。

 ちょっと風が強い時間もあったけど、ここまで終始天気が良くて快適だったキャンプはそうそうありません。またこんないい環境でキャンプしたいねぇ。

■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Distagon T* 2.8/25ZK


 天気の良かった先週の日曜日。運動不足解消の為にちょっと長めの散歩をして、近所の桜を撮り歩いてきました。もともとあまり人が歩いていないので三密とは無縁です。

 持っていったレンズは、150-450、70-200、Distagon25 の3本。望遠ばかり使っていましたが、この場所で25mmの出番がやってきました。

 今週はずっと雨だったので、もうほとんど散ってしまったようですが、なんとか綺麗な時に撮ることができてよかった。

 今年はコロナ禍で自由に出歩けない状況ですが、また来年も素晴らしい花を咲かせてくれることでしょう。

■桜と鳥海山
■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA150-450mmF4.5-5.6ED DC AW



 桜は毎年咲くけども、やっぱり2020年の桜は今だけ。全国に非常事態宣言が拡張されましたが、運動不足解消の為にカメラを持って散歩に出ました。

 明日から一週間以上雨が続く予報だったので、鳥海山と桜のコラボは今日だけのチャンスだったかもしれません。

■RICOH GR III


 不要不急の外出を控え日本全国が蟄居状態です。今日は必要な買い物があって、近所のスーパーまで徒歩で出かけてきました。普段から休日はずっと読書しているので、たまには体を動かさないと、それこそ弱い体になってしまいそうですからね。

 余所様の庭の梅ですが、綺麗に咲いていました。新型コロナ感染者がここにきて激増の気配を見せる東京では、ちょっと桜を見に行くことすらはばかられる状況。これがこの先どれくらい続くのか、正直専門家でもハッキリ言える人はいないのではないかと思います。

 今は感染拡大をできる限り遅らせて、対策を取るまでの時間稼ぎをする時。ガマンするしかありませんが、終息したころにはこれまでのように、いつも行っていた店やサービスが残っているのか、それもまた不安ですね。

 新型コロナ禍の後は今までとは違う世界になっている。そんな気がします。

■桜と青空
■PENTAX K-1 Mark II / FA43mmF1.9 Limited +C-PL



 由利本荘市のさくらまつりは今日が最終日。

 気持ちよく晴れてくれたので、超久しぶりに持ち出したPLフィルタが威力を発揮。

 ちょっとPL効かせすぎましたね〜。

 それくらい気持ちいい青空でした。

■ヒメオドリコソウ
■RICOH GR + GW-3



 連日雪が降ったり霰が降ったりと冬に戻ったようです。

 2月中旬の温かかった日に撮った旧GRでの写真ですが、この日はあわよくばタイヤ交換してしまおうかなんて話をしていたんです。

 今思えばタイヤ交換しなくてよかったと安堵しています。それにしてもいつになったら春がやってくるのか。

 3月15日(金)発売日の夜に開封したばかりの GR III 。しっかり充電しての翌日土曜日は、寒くて雲が多いけど時折晴れ間も見える天気で、なんとか試し撮り日和になってくれました。

 とりあえず朝ミスドでゆっくりカフェオレでもと、読みかけの本と一緒に GR III をカバンに入れて出発。

■Renault
■RICOH GR III



 本荘のミスドは単独店舗ではなく、スーパーマーケットの一角の休憩コーナーみたいなところにあります。大館の店舗型ほどはノンビリできないのですが、それは致し方ない。

 駐車場の良い場所がたまたま旧メガーヌの隣。メガーヌのひとから見たら、なんだこの色褪せまくったカングーは・・・と思うでしょうね。

 曇り空のハイライトが白飛びせずに粘ってくれてます。イメージコントロールはナチュラル、AWBで撮りましたが、色合いも発色も自然でいいですね。カングーの色ムラについても実に忠実です(-_-)

■マフィン
■RICOH GR III



 さて、GR III になって超進化を遂げたマクロ撮影を早速試します。何しろ開封した夜はレンズキャップを試し撮りしただけだったからね。


 当初GRの感覚でマクロに切り替えて撮影しようとしたら、なかなかピントが合わずどうしたことか?と困っていました。
 そもそも GR III はマクロに切り替えなくても、GRのマクロと同等の距離まで寄れるということに気がついたのです。



 以下 RICOH IMAGING 公式の仕様から抜粋

■RICOH GR
標準:0.3m〜∞
マクロ撮影時:0.1m〜∞


■RICOH GR III
標準:約0.1m〜∞
マクロモード:約0.06m〜0.12m


 つまりレンズ前12cm〜30cmの間で撮る時は、GRの感覚ではマクロモードですが、GR IIIではそのままでピントが合うということですね。
 切り替え無しでシームレスにこれだけ寄れれば、撮影テンポも乱すことなくストレスフリーではないでしょうか。





 さて、時間は飛んでお昼ご飯です。西目の中国料理こうらくです。

■八宝菜
■RICOH GR III



 今までGRで料理を撮ろうとすると、マクロモード使うか使わないかの狭間が多いんです。皿のサイズにもよりますが、周りの余計なモノを映さないようにしたい時はマクロモードが多かったように感じます。


■五目焼きそば
■RICOH GR III



 GR III では料理全体を撮る引きの構図から、



 こうして寄って撮る場合もそのままピントが合います。これは便利。




 昼食の後はすぐ近くにあるハーブワールド秋田に寄ってみました。偶々この日が今シーズンのオープン日だったようです。ラッキー。

■ハーブ蒸留器
■RICOH GR III



 石けん作り体験工房の入口にあるアロマオイルメーカーを撮ってみました。

 これを撮る時もマフィンの時と同じく、マクロモードにしてピントが合わない?というのをやってしまいました。この辺の距離感ではまだまだ慣れが必要です。



 いつもはいろんな花が咲き乱れるハーブワールド秋田ですが、オープンしたばかりなのでまだ主要な植物も花もありません。しかし何か撮るものはあるだろうと外に出てみました。

■unknown
■RICOH GR III



 足下に咲いていた数mm程度の小さい花。名前が調べてみてもぜんぜん分かりませでした。とにかくGR IIIのマクロが凄すぎて、寄って撮るのが楽しい。


 上の写真をPhotoshopでトリミングしてみました。

■RICOH GR III / Triming by Photoshop


 中央の蕾から右上の蘂辺りまで被写界深度に収まっている感じです。本格的なマクロ撮りするつもりじゃなければ十分すぎる性能ですね。

 ちなみにウチがディズニーに行く時は、いつもサブとしてGRと、暗いシーン&テーブルフォト用にFA31Ltdを、標準・望遠の他に持っていってますが、そのポジションを丸ごとGR IIIに代替できそうな予感。

■オオイヌノフグリ
■RICOH GR III



 オオイヌノフグリも撮ってみました。AFはSelectモードにして、右の花にAFポイントを移動して撮影。十字キーでマクロモードも使うので、FnボタンでAFポイント移動に切り替える設定にしています。

 右の花にピントを合わせましたが、蘂ではなく花びらにピントが来ています。流石にしゃがんで手持ちだと精密に合わせるのは難しい。
 ミニ三脚があると便利ですが、ミニ三脚だけでは被写体にここまで寄ることができないので、もしGR IIIで本気マクロ撮りするならマクロスライダーが必要になりますね。


■顔認識
■RICOH GR III



 ハーブワールド園内をぐるりと一周するルートを、手漕ぎ三輪車みたいな謎の乗り物で走れるのですが、それに乗るムスメを撮影。
 AFモードがなんであれ、顔認識ONだと即認識してくれます。追従も速くて、動き回る子どもを撮るようなシーンで強力な機能です。AF自体も速くなっているので、GRと比べると別次元の扱いやすさでしたよ。




 ハーブワールド園内をぐるりと歩いて行くと、枯れた植物が等間隔で並んでいる光景に遭遇。ここで唐突にクロップモードを使ってみることを思いつきました。

 GRの時のクロップは35mmと47mmの2種類で、元の1600万画素をそれぞれ1200万画素、570万画素でクロップ撮影できていました。
 GR IIIでは元が2400万画素のところを、35mmで1500万画素、50mmで700万画素とのこと。35mmクロップしてもほぼGRの元の画素数。高画素の恩恵はこのクロップ時の余裕にあるように思います。

■枯れた植物
■RICOH GR III



■RICOH GR III / 35mm Crop


■RICOH GR III / 50mm Crop



■バラの棘
■RICOH GR III / 50mm Crop



 50mmクロップ+マクロモードONにしてギリギリ寄ったバラの棘です。繊維状の部分までしっかり描写されています。画像サイズは3360 x 2240px もあるのでGRの時よりもクロップを積極的に使えそうですね。

■梅
■RICOH GR III / 50mm Crop



 梅が少しだけ咲き始めていました。これも50mmクロップで撮影。

 クロップ機能は本体左側面にある動画ボタンに割り当てています。ほぼ動画は使わないかわりに、今後よく使いそうなクロップを割り当てると、GR III一台でテンポ良く色々撮れるようになりました。

 
 さて帰宅後のことになりますが、ひとつ気になることがありました。




 上はAdobe Lightroom Classic CC のスクリーンショットですが、発売直後にもかかわらずちゃんとカメラはRICOH GR IIIと出ています。


 しかしこの写真は50mmクロップしたものなんですが、レンズ焦点距離表示が18.3mmのままです。


 Macでコマンド+I で情報表示してみても、焦点距離の欄は18.3mmとなっています。


 もっともレンズそのものの焦点距離はクロップとは関係無く18.3mmであることは正しいのですが、これだと後でクロップしたかどうか分かりづらいですよね。


 で、カメラ上で情報表示してみると、


 こんな風にちゃんと50mmと出ていますね。Exif情報にはレンズ焦点距離に関する項目が複数あるということなのでしょうか。

 アップロード先のFlickr!でもExifが見られるので確認してみると、大量の項目の中に以下のような項目がありました。

  Focal Length (35mm format) - 50 mm


 おお!これぞまさにクロップ時の焦点距離ではないか。


 35mmクロップした画像を見てみると、

 Focal Length (35mm format) - 35 mm


 うむ。ちゃんとExifに記録されていますね、カメラ表示で出るんだから当然かもしれませんが。

 問題はLightroomでこの部分を表示してくれるとありがたいんだがなぁ。ということで、今後のアップデートに期待したいところ。


 ちなみにFlickr!のExifには他にも以下のような項目がありました。

 Subject Distance Range - Distant
 Subject Distance Range - Close
 Subject Distance Range - Macro

 ピント位置に関する情報ですが、Macroモードを使用しない接写でも、マクロモード使用していても、MacroはMacroでした。マクロモード使用・未使用の区別には使えないようです。


■梅の蕾
■RICOH GR III




■枯れ木と空
■RICOH GR III




 最後に普通に28mmに戻して撮影を楽しみました。

 当たり前と言えば当たり前なのですが、全てにおいて進化していることで、より撮影を楽しめるようになりました。撮影した結果だけではなく、撮影する行為全てに楽しさを感じられる良いカメラに仕上がっていると思います。

 あと一ヶ月くらいで秋田県でも桜の季節がし、ディズニーでも早くつかってみたい。一眼レフが望遠専用みたいになってしまうかもしれません(^^;)

 今週はずっと天気が崩れっぱなしですが、日曜日は春を思わせる陽気でした。

■枯れ草
■RICOH GR + GW-3



 枯れ草を見ると春を感じます。雪が降らないところだと、冬=枯れ草 でしょうけど、雪が降る地域では、枯れ草が見える=春近し ということなのです。

■桜
■RICOH GR + GW-3



 桜の蕾もふくらんで来ています。例年よりも早く咲きそうですね。

■ヒメオドリコソウ
■RICOH GR + GW-3



 足下を見ると、ヒメオドリコソウが咲いていました。

 そろそろタイヤ交換してもよさそうなくらい春の気配が近づいています。

 世間はクリスマスの3三連休。きっとパークは大混雑なんでしょう。

 しかし師走というだけにこの時期は忙しくて舞浜には行けません。だからというワケではなく、単にサボっていたからなんですが、そろそろ春の舞浜ネタを再開しちゃおうと思います。

 雪が降りだす中で春に思いを馳せるというのは、雪国住み特有の心理なのである。

■35周年
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 35周年イベントが始まって1ヶ月ほどなので、アニバーサリーの装飾を見ただけでもテンションが上がります。

■セレブレーションタワー
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 セレブレーションタワーとワールドバザールの装飾は何度撮っても飽きない楽しさ。

■7:38
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 実はまだ7時半過ぎたばかり。この時はエントランスや入園ゲート周辺の工事の影響でゲスト収容力が足りなかった為か、早めに入園させて奥のエリアには8時近くになってから誘導という方法で混雑緩和を図っておりました。

 この日は最初からトゥーンタウンでDreamingUp!を見る予定だったので、最初からトゥーンタウン方面に向かったのですが、トゥモローランド側の橋上にロープが張ってあり8時前まで待機。今までと違うのが新鮮で楽しい。

■トゥーンタウンにて
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR



 グランドサーキットレースウェイがクローズし、そこに新エリアの工事が始まっていました。曽の影響でトゥーンタウンのゲートが無くなり、元グランドサーキット側には工事の壁が続いていました。
 上を見上げるとクレーンと、鉄骨の足場。ある意味トゥモローランドしてました。

■工事中
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW




■クレーン
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW




 開園直後からトゥーンタウンのパレードルート最前列を確保したので、結構長い時間待ちましたが、交代で写真撮りに行ったりして特に退屈することはなく過ごせました。

■丸い木
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA28-105mmF3.5-5.6ED DC WR




■オムニバス出動
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 開園直後なので、オムニバスもこれから出動のようです。

■新芽
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 春らしさを感じます。

■ハピエストミッキースポット
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 35周年イベントが始まったばかりなので、今はもっと増えているんだろうね。

■ロジャー噴水
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW






■キスデガール?
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 噴水系は高速シャッターで撮りたくなります。

 いつもだいたいこうしてパレードスタートまでの時間を過ごしています。

 ハロウィンイベントまっただ中の舞浜から帰ってきたばかりですが、5月の写真がまだ大量に残っておりました(笑


 5月にインした時から4ヶ月が経ち、いつの間にか増えていたハピエストミッキースポットも沢山ありましたね。

■ハピエストミッキースポット
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW





 ということで35周年イベントが始まった当初からあるミッキースポットです。

 アメリカンウォーターフロントのテーマとなっているニューヨークの街に似合うカッコイイミッキーさんです。



 今回はアメフロからケープコッドへ至る道のりのスナップが中心です。

■停車中
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW




■パーク外の存在感
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 ハドソンリバーブリッジを渡り、ケープコッドへ入るあたりで、遠くに富士山とゴールデンゲートブリッジが一直線上に見えました。

 通常外の世界を意識させないように綿密に出来ているパークなんですが、特に富士山は存在感が凄くて隠すなんてムリですね。

■レールウェイ
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 ケープコッドへやってきました。

 ここから見るエレクトリックレールウェイは毎回撮りたくなる被写体です。

■バナー
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 この日の昼はケープコッドクックオフにしました。

 春イベの雰囲気を演出するバナーが沢山下がっていました。

■ミッキースポット
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 ケープコッドにもハピエストミッキースポット。釣りをしているミッキーさんです。
 

■花々とバナーと
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW





 春のパークは、あちこちに植えられた花を見るのも楽しみのひとつ。

 ケープコッドは完全にダッフィー&フレンズのエリアとなってしまいましたね。

■マイフレンドダッフィー
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW



 2回目のリニューアルまでは見たのですが、その後何度もパークには来ていたものの、一度も観ていませんでした。
 当然そういう理由もあって、この昼をクックオフにしたということなのです。


■ケープコッド春の風景
■PENTAX K-1 / HD PENTAX-D FA★ 70-200mmF2.8ED DC AW




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■バナー
■PENTAX K-1 / smc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF]




 クックオフの列に並んでいる合間に、レンズを魚眼に変更して撮ってみました。

 チベットでスパイダーテントの間を渡る旗のようです。深い青の青空が、まさにチベットを思い起こさせますね。

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